禁煙1週間
血圧変わらず😅

体重変わらず😅






頑張ります☺
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[ 2015/05/31 05:34 ]

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9人


少し前まで9人しかいないチームが、
なんと本日15人目になるかもしれない子が来てくれました。

[ 2015/05/30 12:59 ]

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楽しみです
今滋賀県には3チーム。

草津さん・土山さんそして長小。

草津さんは、六年生9人、五年生9人。そしてその下の子が7人くらい?

土山さんは、ある程度の人数が各学年にいます。

さて我が長小は、六年3人、五年5人、四年2人、三年4人。
あってるか???

ここからが問題なのだが四年・三年の6人は、ほぼ何もできない(>_<)
そのメンバーを一年で戦える戦力にしなくてはいけない(>_<)

今の五年も、5人中2人は3年生後半やったかな???

半年で、春予選を少しでも戦える選手にして、来年5月には戦力にしなくては
いけません。

先日、BBQの時に新しい子のお母さんと少しお話をしました。

質問を一つ。
「自分の子が30-0で負けても、心底よく頑張った!と言えますか。」

当然やが皆さん
「NO!」

30-0の結果は結果で仕方がない。
しかし30-0にならない努力をしたかどうかが大事。

自分自身の目標をしっかりと持って、
それに向かって努力をする。
それでいいんだよ。

1年で、県内チームに追いつけ追い越せで頑張りたいと思います。

あ!ピッチャー育てるの忘れてる!
頑張ります(>_<)
[ 2015/05/22 08:10 ]

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風林火山
予選が終了して二日間、夜の練習を二日間連続で行いました。

予選の疲れが・・・など、そんなの関係ないよ!っていう意思表示。

しかし今年も大波・中波のチームです。

GW前の滋賀県大会で大敗。
GW山梨遠征で大敗。

GW中にどん底にするのが目標だったので良いのですが、
それにしてもひどかった。

GW明け9日10日の土日の練習で少し上がって、
平日練習で徐々に上げる。

最終16日の練習で、自信を少し持たせる。
不安材料は多かったが、そんなの関係ね~。

結果として、不安材料で試合の流れが動いて、試合の流れが行ってしまった。
そんなもんだ。

そんな不安材料も、少しの時間で解消は出来る。
でも、それは本人次第。

1月2月に今くらい打てると、5月にはホンマに楽しみなんですが、
やっと少し投手とのタイミングの取り方がわかってきた程度。

本格的に打てるのは、8月くらいでしょうか?

彼女たちの調子の波も、小波程度ならいいのですが、
そこは不器用軍団ですので、小波ではおさまりません。

努力によっても差は出ます。
努力は自分に対して自信をもたらします。

昨日は、練習に来てる子達に少し(30秒くらい)話しました。
「今自分が何の為に、何を目標に努力をしているのかを、ハッキリとした方が良いよ」と。
ただ単に頑張ってても、効果は薄いです。

「チームを勝たせる為!」なんて目標はいりません。
平日練習は、自分の為の練習です。

「こんな打球が打ちたい!」
「こんなピッチャーになりたい!」
「ホームランを打ちたい!」
「ヒットを打ちたい!」
「日本一の選手になりたい!」

そんな目標で良いんじゃないかと思います。
子供らしい目標を持ってほしいです。

そうでなきゃ、練習なんてつまらない!

オイラは、練習なんて大嫌いです。
手抜き最高!サボるの最高!一生懸命なんてえらいだけ!

でも、負けるのは嫌い。
だからやるしかない。

目標は「風林火山!」 

走塁すること 風の如く
打席に立つこと 林の如し
声を出すこと 火の如く
動かざること 山の如し

今のシスターズは

逃げ足早く 風の如く
声を出しても 林の如し
炎上ノックは 火の如く
守っていても 山の如し

先は長い(^.^)
[ 2015/05/20 07:31 ]

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全国予選
昨日は、全国予選でした。
1年間、この日の為にどのチームもやって来たと思います。

金曜日、ヒロカンの悲報を受け、監督とコー君には
「申し訳ないけど、ヒロカンをしっかりと御見送りしたい」
と伝えました。

土曜日は、無理を言って昼間の時間帯は、グランドへ行かせてもらった。
そこで、ゲーム形式をひたすらやって、打順を並び替えを行った。

得点パターンを周知して、進め方を確認。

途中経過もLINEで情報が入る。
初戦の土山さん。
試合は先行して途中まで2-0。

勝ってはいるが、この時点で
「ん~土山さんペースやな~」

案の定2-3で逆転される。
最終回4点取って逆転勝ち。
やれやれ。

次は草津さん。
初回にマレイ・ハルノの2連打で、3番ミリアの送りバント。
4番ユウコの2塁打で2点先制。
まさに前日確認した通りの先制の仕方。

その後は、そのまま進む。
丁度試合開始時間少し前に、葬式も終了。
間に合いそうなので、急遽高速を飛ばして試合会場へ向かう。

草津には2点では勝てない。
勝つためには5点必要。
試合の流れを変えたくないので、遠くから見つからない様に見守る。

同点に追いつかれる。
我慢できず、ベンチ裏へ。

その後、次の回にも追加点が入り、2-5で敗戦。

試合後、相変わらずオイラは子供への反省会はなし。
大人組と少し細かな部分を確認。

子供達には、先日の山梨遠征後
①「練習頑張ってる人」
②「毎日練習頑張ってる人」
③「自信を持って「私は頑張ってる!」と言える人」

①で手を挙げたのが、ほぼ全員。
②で手を挙げたのが、半数。
③の部分で手を挙げたのが、エースただ一人。

試合の内容を見ると、その通りの結果になった。
ソフトボールの神様は、本当にわかりやすいと思った。
ここ一番で発揮する人は②or③。
崖っぷちで発揮する人は③のみ。

ハルノは最後の打者で行く前に、余裕の笑顔があった。
それ以外の子は、追い込まれた笑顔。
結果はピッチャー強襲。
しかしこぼれ球を素早く拾われてゲームセット。
終わったら泣いていた。

③の部分を増やしたい。
もっと堂々と出来るメンバーを増やしたい。
[ 2015/05/18 12:37 ]

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ありがとう!ヒロカン!
金曜日の朝7時過ぎに、愛子の母親から電話がありました。

(なんか嫌な電話やな~)

予感は的中して、愛子のおじいちゃん、ゆうたのひいおじいちゃんが
亡くなられたとの電話でした。

元気にされていたので、本当に驚きました。

施設に入られて3日目のこと。
朝トイレに行こうと起き上がって、体制を崩し転倒されたとか。
打ち所が悪く・・・。

会社に連絡を入れて、愛子を病院へ連れて行く。

本当はそこで一端帰宅する予定だったのですが、おばあちゃんが少し落ち込みが酷く
愛子が付き添いで、御実家へ帰宅となりました。

雄太が誕生して以来、本当に雄太の事をかわいがってくれ、
体調が悪く寝ていても、雄太を連れて行くとムクムクと起き上がって
遊んでくれました。

先週、施設に入られて3日。
施設に入られる前日の夕方、愛子に電話を入れました。
「仕事帰りに、おじいちゃんのところに寄ろう。」と。

そうしたら愛子が
「今雄太と一緒に向かってる」
と。
ナイス!
「今日はおじいちゃんの気が済むまで帰って来なくてOK」

まさかその直後にこんな事になるとは思ってなかったのですが、
本当によかったと思います。

このおじいちゃんは、私が小学生の時に他のクラスの担任。

廣瀬寛治先生。
通称「ヒロカン」とみんな呼んでました。

小学生の同級生に愛子を紹介するときに
「まさかのヒロカンの孫!」
っていうと、みんなが驚きます(^.^)

愛子と雄太を本当にかわいがってくれたヒロカン!
本当にありがとうございました!

心よりご冥福をお祈り申し上げます。
[ 2015/05/18 12:36 ]

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時間、空間を共有
真っ黒に日焼けしました(+_+)

サングラス焼けで最悪です。

昨日も練習に、オヤジ軍団がゾロゾロと登場してきます。
当番制もありませんし「来てくれ!」とも言ってませんが、
皆さんしっかりと動ける格好で登場します。

昨日も、子供たちの練習台になってくれました。

っていうか、練習台というより「必死に守って」ました。
エラーも多発です。

大人9人で守りますが、自分の娘の打席で、自らがエラーするとすかさず
色んなところからヤジが飛びます。

「おいおい!そこまで自分の娘が可愛いんか!」
「上手に演技するよね~」

しかし全く大人げないプレーもあります。
ホンマに容赦ありません。

大人は笑いの中にも、緊張感があります。
そりゃ~そうです。
子供たちはそんな中でも、ピリピリですから。

1時間程すると攻守交替で、昨日はオヤジ軍団にもせめてもらいました。
当然フルスイングは厳禁。
練習になる打球と最大限に空気を読む事。

捕れるボールを落としたら
「もう1回同じ打球打って」
っていう。

気のせいかしらんが、自分の娘への打球は、心なしか優しい気がする。
気のせいだが・・・。

最後はベーラン大会。
卒業生の親さんも
「さあ入って!」
一緒にベーランする。

大人vs子供

頑張ってる子供達と一緒にやるからには、大人もダラダラはさせない。
でも楽しんでほしいので、率先してヤジる。

必死の中にも、子供達の顔は少し余裕を感じる。
これから毎回人がある程度揃えば、こんな感じも良いかも知れない。

一緒に練習をしながら、どの人も色んな気付いた事を子供達に教えてくれる。

お母ちゃん軍団???
当然練習をみながら、お喋りタイムが延々と続く。
しかし良いプレーをすると拍手を送ってる。
どの子も関係なく温かい拍手を送ってくれる。

そんな練習中に、長小交流会のグランドの問題が発生した。
長浜西中のグランドが使えない(+_+)
そんな問題も、短時間で数人が動いてくれて解決してくれた。

「のっぽさんは練習見てて」
って感じで動いてくれる。

色んな面で本当に皆さんありがとう。

それもこれも、今の選手たちが頑張っているから、みんなをそうさせるんだと思う。

[ 2015/05/11 19:44 ]

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鬼の居ぬ間に(^-^)
GWに遠征いってる間に、部員が増えてました(^-^)

オイラがいない時が狙い目だったみたいです。

あと数人で、再来年も出来ます(^-^)

新人さんがいる間は、喋らない様にしてます。

今日も、三年生の子に、ボールをぶつけられました(^-^)

[ 2015/05/09 19:27 ]

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GW
最近「毎日見てるのに手抜きだ!」と言われる始末(^.^)
ネタが無いわけではない。

最近雄太の変化がすごい!
日本語がかなり理解出来てきた。

「雄太!ちょっと待ってて!」て言うと
「はい!」
とハッキリと答える。
やはり返事は
「はい!」
である。

さて肝心のGWですが、負けない!と言って負け続けた(^.^)
やはりチームは9人でやるものであり、一人でも抜けるとダメだな!と再確認。
そんな中でも、MAXさんには本当に申し訳ない。

二日目は山梨さんとガチ勝負!と気合いが入ってたので、二日目のMAXvs山梨戦は
人をお借りするのをやめた。

そうなんですよ!皆々様!
「私は試合にでないから!」
ではないのです。

20人居ても、1人欠ければ戦力は10%~20%ダウンします。
それだけベンチの応援は力を与えてくれます。
それが本当のチーム力なのです。

3年程前は、ベンチに7~8人居た長小軍団。
よく相手チームの方に、試合をしてもベンチの指示が通らない!と言われてました。
今では、守備の時ベンチの声はありませんが、それでも各自がそれなりに頑張ってます。
と言っても、ベンチの声はオイラがいますが(-_-)

しかし山梨のグランドというか、環境はよかった。
「上九一色村」という文字を見た時は「サティアン」と思いましたが、
凄く素晴らしい環境でした。

民宿も最高!
宿泊は、長小軍団と、一人旅のおじさん、不倫旅行を楽しんでるオジサンとお姉さんの三組(*^^)v
*親さんとヒソヒソ話!

試合は、二日目の初戦にエースが打席で腰をグギッ!!!
「あれ?何かおかしいスイングしたぞ?」
その直後ドカーーーーーーーーーーーーーーーンと三塁まで来たので
「おい・・・・・・お前・・・・・腰変やろ(-_-)」
「は、はい(+_+)」
「交代」

次の試合でも行けるというので行かせたが、
初回の打席でツーベースで出塁するも
「おい・・・・・お前・・・・・やっぱり変やろ」
「交代。ここで無理してどないする?」

即ユニフォームからジャージに着替えろ!と指示を出す。
ユニフォームを着させてると、絶対に「やりたい!」というので
「お前は今日はもう出さないよ!」っていう意思表示。

長浜の居残り組に連絡したら全員が
「ギャオーーーーーーーーーーーーーー」でした。

弱小チームは、後半3日間休みにしました。
何故かグランドには何人かが集まって練習をしてたみたいです。
そこへエースも来たらしいのですが、全力で阻止されてたみたいです。

「やめてくれ!責任とれんから!」
と。
勝った・負けた、上手い・下手など色々あると思うんやが、やっぱり最後はここやね。

1年少しでやれば出来るってことやね。

「やらぬなら  やるまで待とう  シスターズ」

[ 2015/05/08 07:18 ]

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誤審を申し入れる仕組み
いよいよ各地で全国予選がはじまる季節です。

6年生達は、この日の為に下級生の時から頑張って練習を積み重ねてきた。
全国大会となると、さらに思いは大きくなる。

しかし審判も人間。
誤審もあれば勘違いもある。

オイラは、アウトやセーフをどうのこうの言うつもりはない。
しかしルール上の勘違いは、許すことは出来ない。

数年前に全国大会中に、ある監督さんから電話があった。
「負けました」ていうのと「ルールの確認」

「満塁で前進守備の間を抜けて、走者に打球が当たった」

それまでオイラは「アウト」と思っていた。
しかし守備機会でなければ、アウトにならないというのをその時知った。

そしてルールブックを確認した。

昨年やったか忘れたが、プロ野球でも同じ事があった。
その時審判団は集まって協議をしていた。

判定はセーフ。

しかしその監督さんのチームはどれだけ抗議をしても、受け入れられなかったらしい。
守備機会であるかないかの判断をされたのであれば、その時の審判判断となるが、
オイラ同様「当たったらアウト」って思っていたのなら問題。

また今年の春も誤審があった。
しかも明らかな誤審。

ノーアウト満塁で、ピッチャーライナー。
サードランナーが飛び出していて、ピッチャーが三塁に送球。
それがそれて、境界線を出た。

ルール上ならば、三塁ランナーと二塁ランナーは本塁へ。
一塁ランナーは三塁へとなる。
2点取った上で、ワンアウト三塁から試合再開となる。

しかしながら審判団は、ワンアウト2.3塁で試合を再開。
抗議して協議もされたが思い届かず。

結局、その1点に泣き敗退。

その話を聞いて、即チームの親も含めLINEでテスト。
やはり勘違いする人もいた。

子供は本当にわけわからん事をよくやる。
でもそれを瞬時に整理して、ルール上問題ないかを確認しないといけない。
おかしかったら、試合を進めず抗議をする。

自分に自信がなかっても、試合を止めて確認する事はルール上問題はない。
しかしそれでも通らない場合は、ルールブックを持って抗議をする。

長小の関係者は、大きな大会では2冊ルールブックを持参する。
おかしかったら、確認してくれる。

今回の場合、抗議しても通らないという最悪のパターン。

終わってしまった事は仕方ないが、この先の事を考えると、
「誤審事例」
として、全国の審判団に
「こんな事がありましたよ~」
って連絡して、少しでも同様の事が起きないようにしてほしい。

アウト・セーフはあきらめるが・・・
全国で最終回ツーアウトで、最終バッター。
明らかなアウトを、一塁審判が「セーフ!」
全員がずっこけた。
と同時にベンチ外からは、ヤジも少々混じる。

「ストップ!言うな!」
全員をお口チャックさせる。

しかしソフトボールの神様は意地悪なのか・・・
次の打者も同じ様な感じ。
しかし明らかにセーフ。

でも一塁側全員がコールの瞬間鬼気迫った顔で
「アウトや!」
と叫ぶ。
審判も
「アウト!」
帳尻合わせか???

[ 2015/05/01 17:31 ]

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